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2005.10.31 幻燈
今日、自分の中で何かがはじけた。

俺は正直、浪人する気でいる。
浪人して、MARCH以上の学校を狙おうと思っている。
いや、ホントに行きたいのは早稲田なんだけどボソボソ
いけないと分かっていても、試験が一年延びたかと思うと気が緩んで、
勉強にも身が入らなくなってしまった。

学校では、「俺、浪人しまーす♪」的な気持ちで、
友達にも薔薇色浪人生活プランをぐだぐだ話したりしていたのだが、
以前から浪人に対して俺に苦言を呈してきた一人の友人に、今日結構ビシッと言われてしまった。

・今ちゃんとできてない奴が、浪人して早稲田なんて行けるわけねえだろ。
・今からでも死ぬ気でやってみろよ、それで現役で入れよ。
・お前のそういう考えが気に入らないんだよ。

要約すると、こんなところだろうか。
あまりに正論すぎて、返す言葉が無かった。
ここまでビシッと言われてしまったショックと、
自分のことを親身に考えてくれている友人にちょっと感動した気持ちで、
胸が少しばかり熱くなった。

やれるだけやってみよう。
そう決意した夕暮れの駐輪場でした。
今日から死ぬ気でやります。甘ったれな自分、サヨナラ。
あと4ヶ月、少しは受験生らしいことをしてみよう。
こんなことができるのは一生に一度だ。

と、決意したのはいいものの、11時の段階で本日の勉強時間2時間です。
死ね俺!

早稲田に入りたい理由が、
「響鬼」の前プロデューサー高寺Pや、
現戦隊シリーズの塚田Pを輩出した「怪獣同盟」というサークルに入りたいからというのはさすがに秘密にしております、さすがに。
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2005.10.30 場違い
受験生ブログランキングに参加させていただいた。
ブログの左下のバナーをクリックしてもらうと、サイト内のランキングが上がるようだけれど、
中途半端に高い順位より最下位のほうが逆に目に付きそうなので、クリックしろとは言いません。
むしろ今の順位を定位置にしていけたら、と。

しかし、他のブログを覗いて見ると、さすがに受験生らしく勉強のことばかり書いてあって、
俺のブログだけ内容的に妙に浮いてる気がする。
俺、ここにいていいんだろうか。管理人さんから削除されないかと不安です。
公式サイト

JUM君がどんどん社会復帰していく姿に嫉妬とイライラを感じる俺は、人としてもうダメかもしれない。あの頃の社会不適合者なJUM君に戻って!

相変わらず雛苺をいじって遊んでる翠星石だけど、心の中では鞄から出てこない真紅のことが心配でしょうがないんだろうなあ、かわいいやつめ。とか考えながら見てる俺キモス。

しかし、これからどういう風に展開していくつもりなんだろ。
視聴者的には、第一期でいう「階段」みたいな話を求めてる人が多いんだろうな、やっぱ。
正直、一期のシリアス話はそれほど面白くない話もあったので、
あまりシリアスに偏るのはいただけないかな。

何はともあれ、やっぱりローゼン面白いです。
見てて妙に小っ恥ずかしい、むずがゆい気持ちになる感覚がたまらない。
ライバル関係(?)にあたる、舞乙と違って番組的に垢抜けきってないところがなんだか心地いいかんじです。

■「ARIA」4話に登場した、シルフのウッディーさん、「浪漫倶楽部」の部長を彷彿とさせるキャラデザで、なんだか懐かしくなった。
あの頃は、天野こずえのキャラクターがアニメで見れる日がくるなんて思わなかったなあ。
今回のARIAは、時間を越えたお届け物の話だったわけだけど、物語の中だけでなく、俺の心の中にも時間を越えた思い出を運んできてくれたんだね(恥ずかしい台詞禁止!)
よーし、今日から毎日更新するぞっと。

その日一日の自分に満足がいかないと、なんだかブログを書く気にならない。
他の事をおろそかにして、ブログだけは毎日せっせと書く自分ってのに罪悪感を感じるから、ですかね。

■ごく一部の人への報告
カル小説あっちに追加しますた。
■めぞん一刻ドラマ化
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これを期に、おそらく10代でもめぞんを読んでくれる人が急増するだろうし、少しでも多くの人に原作を読んでもらえたらなあと思う。

俺の最も好きな漫画がこのめぞんなんだけど、正直肩身狭かったのよ。
今の高校生で読んでる人はそうそういないし、やっぱり自然と漫画の話題=ジャンプの話題みたいになるんで、正直ついていけなかったり。
いや、DBも幽白もスラムダンクも読んだことのない俺が悪いんですけどね。
これを期に、「めぞん面白いね!」って言ってくれる若い人が少しでも増えてくれるといいな。

ドラマ化そのものに関しては、期待半分不安半分ってことで。
白い巨頭みたく2クールにでもしてくれないと、話が入りきらないと思うんだけど、なんだか改悪されそうで怖いなあ。

なによりキャスティングが超重要だと思うのだけど、響子さん役ができる女優なんているっけ…と(2chスレも見つつ)考えてみたところ、綾瀬はるかが一番アリかな、と。
五代君は、もう前から嵐の二宮しかいない!と思ってたけど、スレに名前が出てた高橋一生も悪くない。って、ちょっとマイナーすぎか。

とりあえず、黒歴史扱いの実写映画版でも見て予習しときます。
そういや、俺って受験生なんだっけ。なんか実感無いなあ。
世の中の受験生中、ここまでやる気のない生活を送ってるのも俺だけだと思う。マジでオメガヤバス。
買った参考書とか、まだ一冊も終わってないところからしてまずい。
「受験勉強があるから」とか言って遊びの誘いをキャンセルしまくってるし、その割にはなにもできてないしで友達にも申し訳がたたない。

センターまで100日切ったらしいので、そろそろ本腰入れようと思っております。
目標としては、3ヶ月で偏差値12上げたいと思ってる。結構本気で。

■ベネッセ駿台マーク模試結果
9月に受けたやつが今頃になって返ってきた。
実は俺のわりには上手くいった気がしてて、返却されるのをこっそり楽しみにしてた。
夏休み中の、おそらく合計しても40時間に満たないであろう勉強時間の成果をフルに発揮できた気がしてたからだ。だめじゃん。

実際、夏休み以前の模試とそう変わらない結果に。
第一志望から第四志望まで全てE判定というのも相変わらずorz

ただ、現代文だけはものすごく良かったなあ。
毎回コンスタントに現代文だけは取れるんだけど、今回はそれがズバ抜けてた。
じ、自慢じゃないかんね!校内…1位だったの…
校内受験者178人中だから所詮井の中の蛙だってことはわかってるんだけど、これは嬉しかったなあ。現代文の勉強なんて漢字練習以外したこともないし、これって才能なんだろうか(言っちゃった)。
あ、古典と漢文あわせると一気に30位に落ちます。あしからず。
ていうか、現代文が得意ならもっと面白いブログ書けって話だよな。

■急に勉強へのモチベーションが上がってきたのは、昨日のローゼンメイデンのジュン君の頑張りっぷりに影響されたからというのはここだけの秘密だ。
一般的に言うブログとして全く機能していない件。
週末あたりからちゃんとやります。
それでも更新されなかったら、管理人はダメな子です。
どうか汚い言葉で責め立て、いたぶって下さい。ゾクゾク
2005.10.16 Beautiful Day
昨日は玉音放送からパチモンマッハバロンまで入ったカオスなCD-Rを作るだけで一日が終わってしまった。ありがとう画箱。
FC2ブログを日々使わせてもらってるので、日頃の感謝をこめて企画にでも参加してみる。
FC2トラックバックテーマというのがあって、今回のテーマは「歳とったなぁ…と思うとき」

いきなり難しいテーマを引き当ててしまった気もするが、一応まだ10代なので、今まで食えなかったものが食えるようになったとか、そのくらいしか無い。
歳をとったことに対する憂鬱を一番感じたのは、マジレンジャーの5人のうち3人が俺と歳が一歳しか離れてないことを知ったこと。ちょっと前まではかっこいい大人のお兄さんお姉さんだったはずの戦隊ヒーローたちが、いつの間にか自分がそのお兄さんお姉さんの年齢と同年代になりつつあるということに軽くショック。今年のメンバーが全体的に若いってのもあるけど、やっぱりヒーロー、特に戦隊を憧れのまなざしで見ることのできる時期はもうとっくに過ぎたんだなあ。
あー、小津兄弟はすげえや。俺なんて平和どころか身の回りのものさえ守れやしないよ。

でも、歳を重ねたおかげで最近サザンの1stアルバムの良さがわかるようになったので、悪いことばかりじゃないです。むしろいいことのほうが多いかもしんない。

■ギターマガジン
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今月は桑田さんインタビュー。
さすが専門誌だけあってか、他の雑誌よりインタビュアーの気合の入り方、マニアックっぷりが違って面白かったw 桑田さん自身が「なんでそんなことまで知ってるの?」とか言っちゃうほどなので、他の雑誌ではなかなか読めない濃い内容の記事で読み応えアリ。
これと「CDでーた」、特別版のセルフライナーノーツを読んどけば、キラスト関連の活字媒体はだいたい押さえられるんでないだろうか。
赤点取りすぎて、大学どころか高校卒業さえ危うくなってるわけですが。
さすがに一学期は勉強しなさすぎた。俺は勉強しないでもそれなりの点数は取れる男だと思い込んでたのが甘かった。
ほとんど勉強しないでも悪くない点数取れてたのは中学までだなあ。今更ながら、高校というものを舐めきっていたことを痛感。親呼び出しとか、ありえないよホント。

■「さくら」 サザンオールスターズ
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先日の2chの実況板で行われた、サザンのアルバム実況に参加してみた。
今週の実況アルバムは98年発表の「さくら」。
当時のサザンは、CDバブルの時代にも関わらずシングルが全く売れなかった、今にして思えば暗黒時代でして、今作も近年のアルバムの中では珍しくミリオンに届かなかったといういわく付き(?)のアルバム。
作品としては、一曲一曲を作るのに異常なまでの時間をかけたようで、聴いていてもなんだかどこにも隙が無いように感じる。それ故に、バンドらしさは薄く、聴く側としてはなんとなく突き放された感覚に陥るような気も。全体的にダークで重く、一般的なサザンのイメージとは全く異なる作品だと思う。
ファンの中でも、かなり好き嫌いの分かれるアルバムじゃないだろうか。
桑田さん曰く、レディオヘッドの「O・K・コンピューター」に触発されて作ったらしい。あー、言われてみればそんな気も。

で、実況。んー、これは実況向きのアルバムじゃないw
キラスト実況時は専用AAまで作られるほどの盛り上がりっぷりなのが、今回は欝曲(特に、「私の世紀末カルテ」)のパワーに圧倒されて、参加者がヘトヘトになってたのが印象的。
欝曲の次がまた暗めの曲だったりするので、結構救われない構成だなあ。
個人的には好きでも嫌いでもないアルバム。通して聴くとちょっと重くてつらいけど、それぞれの曲は一切ハズレ無し。
「BLUE HEAVEN」、「唐人物語」、「PARADISE」が特に好き。

■そうそう、今日授業中にフリスクをつまもうと思ったら、勢い余って床に全てぶちまけました。もう死にたいです。
2005.10.08 改名
どうしようもないブログタイトルだなこれ。
昨日まで使ってたEMANONってタイトルが、他のサイト様で使ってるのを知ったので、本日より改名。正直気に入ってないので、仮タイトルということでw
毎日ちょっとずつでも更新するのと、数日空いてもいいから長めで内容のある文章を公開するのってどっちがいいんだろう。
現時点では毎日更新できるネタがあるっちゃあるんだが、それをまともに人様の前に晒せるほどの文章にまで書き上げるほどの時間的余裕が無い。

■今日は「Mステ」と「音楽戦士」内で、キラスト収録曲をそれぞれ3曲ずつ演奏。
Mステで3曲できるって、とんでもない優遇っぷりだなあ。
嬉しいけど、他アーティストのヲタに申し訳ない気もしてくる。
名曲ランキングみたいなのでも「TSUNAMI」が一位だったし、いろんな方面から嫉妬かいそうで怖いわ。

音楽戦士でのBOHBOは、個人的にこれまででベストテイク。
観客も入ってないのに、なんだあのハイテンションっぷりは。
エロダンサーと一緒に寝っころがるわ、ムクちゃん殺そうとするわ(サザン最大のタブーであるムクちゃんの帽子が取れそうになるのに注目)、とにかく見てて面白かったw
やっぱりサザンのノリノリの曲は、丁寧に歌うよりも酔っ払いみたいな歌い方のほうが似合う。
しかし、ここまで崩して歌うのは、テレビではこれまであまり見られなかった気がする。
深夜番組だからこそできた芸当なんだろうな。

■Mステといえば、「恋のマイアヒ」の字幕は酷かった。
ここんとこの騒動でモナーを使えなくなったからといって、向こうの言葉の歌詞の上にまるで日本語訳のように空耳をのせるってのは、かなり失礼だと思う。
俺がもしO-ZONEのメンバーで、こんな演出をされると知ったら、放送中でもドタキャンしてるかもしれないw にしても、のまネコフラッシュ無しで空耳だけ表示されてる映像はなかなかシュールだ。

■「舞-乙HiME」、相変わらず面白かった。
マシロ様、どうしようあれは。見た目同じでも、性格が変わるだけであそこまで素晴らしいものに変貌しようとは。くそ、マシロ様に仕えてぇ。
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凄い。これが売れなきゃなにが売れるんだってくらい。
2時間半近くある超大作なのに、一気に聴いても飽きがこないくらい、一曲一曲が輝いてる。
全体的にはポップな印象だが、それでいてきらびやかなだけでなく、しっとりとした大人な味わい。
90年代に発表された3作のアルバムは、それぞれアクが若干強めだったのだが、今回はいい意味で耳障りがいい。はじめてサザンのオリアルを聴くというのなら、俺はコレを勧めるかな。

今作の秀逸な点は、なんと言っても曲順。
DISC1の終盤の展開や、「Mr.ブラック・ジャック」から「君こそスターだ」への運びは素晴らしいし、それ以上になによりDISC2のラスト3曲の曲順はサザンのアルバム至上最高の流れだと思う。

印象を桑田さんの言葉を借りつつ一言で表すと、眩暈がするくらい美しい紅葉…みたいな?
発売前、「今回は作品のコンセプトを一切考えず、とにかく物量作戦で作った」と桑田さんが言っていたけど、まさかこれほど世界観の統一された作品になるとは思ってもみなかった。これたぶん狙ったんじゃなくて、現在の桑田の心境から自然とこうなったんだろうな。

そうそう、ほとんどのシングル曲はリミックスされてるんだけど、これも秀逸だ。
収録シングルに大ヒット曲は無いし、これまでファン的にも「良くも悪くもいつもどおりだな」的な扱いをされてたように思うのだが、アルバムに入ることによってキラスト補正が入ったとでも言うのだろうか、どれも名曲だったんだなと気づかせられる。

ところで、本当は30日かけて全曲レビューでもやろうかと思ったんだが、特典のセルフライナーノーツがあまりに充実しすぎていたので、正直書くことが無くなってしまったw
しかし、桑田さんが自分の曲のことをここまで語ったのってはじめてじゃないだろうか。
興味深い内容だったりするので、今後のアルバムにも、ぜひ書いてもらいたいところ。

長くなったけど、とにかく傑作だと思う。
まさに一家に一枚、中学生からおじいちゃんまで幅広く聞ける。
もうレンタルでもいいです。とにかく一人でも多くの人に聴いてみてほしい作品。

にしても、「The Track for the Japanese Typical Foods called "Karaage" & "Soba"」(タイトル長っ!)は何度聴いても笑っちゃうなぁ。
2005.10.04 個人的宣伝
サザンオールスターズ「キラーストリート」
発売中!
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とりあえず、今日は球技大会が終わったら掃除をサボってツタヤに直行する予定。
予約用紙は5日になってるんだけど、フラゲ日でも買えるよね?

あー、どうやって聴こうかな。最初に聴く時、あえて歌詞カードを見ないのもアリだな。
ライナーノーツは曲聴いてから読んだ方がいいかな。
イヤホンじゃなくてヘッドホンのほうがいいかな?
ていうか質のいいヘッドホン買いなおすか、この際。
やっぱり、ブログやるのでもタグ打ち、もしくはスタイルシートなんかの知識があるのと無いのでは全然違う。前サイトで試行錯誤しつつ勉強した甲斐があったなぁ。いや、スタイルシートの類は全くわからないけど。

■響鬼のOPがついに変更に。
ヤバイ…曲も映像も、すげえ好みだ。これ買ってもいいですか。
にしても、特撮にはこういう歌謡曲的なのがよく似合う。メタルダーもしかり。
去年の「ELEMENTS」もそうだけど、番組の後半でOPが変更になるのは個人的には大賛成。
役者の顔つきが変わっていくのを見るのは、特撮の醍醐味でもあるしね。
今回のOPなんて、明日夢が大人っぽくなってて驚いたよ。

スタッフ交代の件以降、今回のOPも含め番組全体の雰囲気がより「陽性」になったように感じる。
白倉&井上コンビが主導権を握ることになって一番懸念されてたのって、アギトやファイズみたいな、「陰性」とは言わないまでも"仲間同士の不信感"みたいな要素が、響鬼の世界に組み込まれるかもしれないということだったんじゃないだろうか。
でも、ここ数回の内容を見るに、その心配は杞憂だったと言えると思う。
いつもの平成ライダーっぽくんじゃないかとも言われてたけど、この「陽性」さが、今までに無い空気感を醸し出してる気もするし。
正直、8月以前より安心して見れてる自分がいたりする。
このまま突っ走ってくれたら、8月以前も含め傑作と呼べる作品になると思う。
で、今一番心配なのは桐谷かなぁ。
桐谷自身は、学園パートの必然性を持たせるためだったり、明日夢の成長を描くためにも出るべくして出たキャラだと思うので、存在意義自体はあると思う。
でも、下手すると物語を「陰性」の方向にかき乱しかねないキャラなので、そこらへんは不安。
逆に、それ以外は今の感じでいいんじゃないか。

にしても、今回の魔化網はおもいっきりゴルゴムの怪人だよなぁ。

■休日は勉強に身が入りません。
桑田さんのラジオ、「やさしい夜遊び」内でアルバム曲が流れるかと思いきや、今週も流さず。
結局、アルバムで初視聴となる曲は、DISC1,2に5曲ごとで、あわせて10曲ということに。
今までで結構流した気がしてたけど、まだそんなに残ってるんだなあ。
下手すればその10曲だけでもうひとつアルバム作れるよね。
「熱い胸さわぎ」や「TEN・ナンバース・からっと」と曲数同じだもん。
2chのサザンスレで、視聴会に行った人の書き込みを見る限り他の曲も期待できそうだし、もう3日後が楽しみすぎてもうだめシスター。

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↑桑田さんが最近読んで泣いた本だそう。
以前番組内でオススメしてた「対岸の彼女」も面白かったので、読んでみようかな?

ツアー「みんなが好きです!」の1曲目は、ラジオ内で出されたヒントから「Big Star Blues」だとする説が濃厚のよう。なんだか色々深読みしたくなるようなセレクトだけど、どうなんだろう。
2005.10.01 運営方針
もうねえ、適当でいいんだ。
これまで俺が書いてた日記って、ちょっと力みすぎてた気がする。
もっと大雑把に、書くほうも見るほうも大らかでいいのかなと最近思った。
毎日数百、数千のアクセスのあるサイトにしようなんて、そんな夢を見るのは止めよう。
どうせそんな文才も無いんだし、そんな奴が背伸びして綺麗な文章を書くこともないだろう。
誤字脱字、支離滅裂上等!

そんなかんじ。
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