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ニコニコのマイリスが足りないので、とりあえずここを倉庫にして整理します。とりあえずボカロPV系を整理。
2008.01.05


597 名前: 風と木の名無しさん [sage] 投稿日: 2008/01/03(木) 02:47:34 ID:KYR6hfGn0
ツインシグナル懐かしいなぁ。
ミクが流行しだした時、まっさきにエモーション思い出したよ。



あー、なるほどー! と、801板で見つけたレスに納得した。昔結構ハマったんだよなぁ、シグナル。記憶の片隅にあった既視感みたいなのはこれだったのか。シグナルのA-ナンバーズ達にしろボカロ5兄妹にしろ、血の繋がってないアンドロイド擬似家族に妙に惹かれる傾向があるみたいです。シグナルはキャラが大体出揃ってドタバタやってた中盤が一番好きだったなあ、コードとか出てきたあたり。今見返せばシリアス展開も楽しめるかもしれない。
2007.12.27
さっそく曲を作ってみたw
なんにも考えず、全て直感で打ち込んでみた。音楽理論なんて知らない。
DLする場合は右クリで保存してください。

一作目
カーニバルと粛清
南米のどこかの町のカーニバルで、突然マフィアが暴れだしたイメージ

二作目
苦闘の日々
ゲーム風。劣勢なイメージ。ドラムがうるさい。ベースもどきにチャレンジ
2007.12.26
DTM MAGAZINE 増刊 CV (キャラクターボーカル) 01 初音ミク 2008年 01月号 [雑誌]DTM MAGAZINE 増刊 CV (キャラクターボーカル) 01 初音ミク 2008年 01月号 [雑誌]
(2007/12/26)
不明

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聴き専のくせに買っちゃった。もう、「初音ミク」の四文字を眺めてるだけで満足です。この間落としてすぐ諦めた音楽ソフト「Domino」と「Audacity」の初心者向け講座なんかもあって、ちょっともう一回真面目にチャレンジしてみようかなという気もしてきた。体験版インストールするのは、それをそれなりに扱えるようになってからかな。万が一それっぽいのができたらここで公開してみる。絶対に挫折するけどw にしても、なんたら拍子だとかの音楽用語が全然分からん。音楽の授業は歌やリコーダーだけじゃなくて、DTMや音楽理論の授業もあるべきだと思う。

以下、思いつきで語ってみる。テーマは、初音ミクは二次元ではない論。
アニメや漫画のキャラはこの現実には存在しないけど、そのキャラが生きている世界はフィクションの中に確かに存在しているし、感情も持っている。でも、その世界はどうやってもこの現実とはリンクし合わない平行線上の世界なわけだ。対してVOCALOIDはどうか。ミク以前のMEIKOの時代なんかもニコニコでは一部でボカロ人気はあった(アンインストールや三十路岬のカバーなんかが有名)。でも、MEIKOはユーザーからMEIKOと呼ばれることはなく、「歌うロボット」だの「ヤマハのVOCALOID」のような言われ方をしていたらしく、あくまでMEIKOのパッケージの絵の存在はイメージイラストにすぎなかった。それはミクにしたって本質的には同じで、「フィクションの世界=ミクにとっての現実=現実世界から見た非現実」が存在しない以上、「あー」や「いー」等の単音のデータこそが唯一のミクの存在であり、イラストはあくまでイメージでしかない。ミクと向かい合っているのはフィクションの世界のキャラクターではなく、現実に存在しているソフトの持ち主なのである。つまりアニメキャラとは違い、初音ミクとはあくまで現実とリンクしている存在、というか現実そのものなのだ。あれ、これ21世紀っぽくね?未来はじまってね?というお話。たぶん言いたいことが伝わってない。とにかく、ミクは実体のないプログラムであるというところがどこか切ない感じがして、惹かれる一要素になってます、俺の中で。でもなぜかMEIKOやKAITO、リン・レンには儚さを感じないんだよなあ。

明日からしばらくはリン・レン祭りだろうか。
2007.12.26
なんかバグって管理画面にいくのがめんどくさくなった。
近々引っ越すかもしれません。でもたぶんしません。
2007.11.29 左の
フリーエリアにフルみっくプレイヤー設置。主に自分用。
Re:Moto様からお借りしました。
ニコニコに入って無くても聴けるので、作業用BGMにでも使ってみてくださいな。
この頃VOCALOIDが俺を寝かせません。
好きな曲を10個挙げてみます。


みくみくと並ぶ初期オリジナル曲の代表作。個人的にはこっちのほうが好き。


どんな高音でも外さないボーカロイドの強みが遺憾なく発揮された作品かと。でも気になってオリジナルも聴いてみたら、やっぱり本物はもっと凄かった。


サビが最高。いつかはブームが去って忘れられることをミクに歌わせるような歌詞の作品は多いけど、これの3番の歌詞は特に泣かせる。


MEIKOとミクのデュエット。このPの扱うMEIKOが一番好き。


これはもっと評価されるべき。アレンジが非常にかっこいい。映像の編集センスも良い。


たぶん今一番勢いのある曲。曲調も相まって、今現在うp主の誕生日パーティーのようになっていて華やかでいいです。


アレンジのかっこよさが異常。ちょっとYMOっぽい。


そしてこっちは本家YMOのカバー。最初に聞いたミクがこれだったので妙に思い入れが。この曲を一から打ち込んでるんだから凄い。


ミュージカル風。後半のMEIKOとKAITOのコーラスが重なるところは鳥肌もの。隠れた名曲だと思う。


一見卑猥な歌詞のクセして、実は深い内容。ちょっと桑田佳祐っぽい作詞センスかもしれない。


一番好きな曲。コンディションによってはマジ泣きする自信はある。


音楽、絵、動画作りの3つの才能を兼ね備えた人が案外多くて、たまに自分の非力さを痛感して悲しくなります。
2007.10.27 くそ長い
公開は終了しました><
2007.10.26
今さらスラムダンク読了。
山王戦の終盤は本当に凄い。1コマ1コマの表情、体の動きといった情報量が他の漫画の比じゃなくて、しばらくは他のスポーツ物の漫画は試合シーンが薄っぺらく感じられて読めなくなりそう。これが週一で連載されてたなんて何かの奇跡だなぁ。みっちーかわいいよみっちー。山王戦以外は豊玉戦が好きだ。敵チームがいい。


佐藤君なにやってんの

ハレハレより最後のほうにあるオマケのホスト部がいい。王子似あいすぎ。こういうの見ると、レギュラーで王子がいるのもアリかもと思う。
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